四次郎(能力:あらゆる次元を行き来でき、不可能がない。作者に尽くす)

そういえばなんで

俺が生み出したキャラクター、四次郎(能力:あらゆる次元を行き来でき、不可能がない。作者に尽くす)は俺の前に現れないのだろう。あらゆる次元を行き来できて不可能がないんだから、概念としてだろうがなんだろうが、生み出された以上は現れ、俺に尽くすのが道理ではないのか?

自分を幼稚と言う奴、マジ幼稚

自分の考えを幼稚だと言いつつそれを語る人は間違いなく「大人ぶった子供」ですよ間違いない。なぜならその自分の考えを幼稚だと言えるのは、自分より上位の考えを持った人のはずですもん。勿論「自分≠自分より上位な人」です。つまり背伸びしちゃってるんですよコイツ。少しでも自分を高く見せたいそんな虚栄心がみえみえなんです。恥ずかしい野郎だ未熟者ですよ。

人文系博士課程に憧れる

難解な入試現代文(哲学)を予備校が誤読して解説してるのを人文系博士(大学教授)が指摘する(節のある)本を読んだから、自分の解答をブログに乗せてる奴の誤読を指摘してやるぜー(幼稚)と読んだブログの解答が非の打ち所がなかった。

なんでよ、とよく調べてみたらなんとブログ主も人文系博士だった。やはり人文系博士の読解力おそるべしと思ったが、考えてみれば予備校の解説者も博士号持ってそうだ。

とはいえ誤読した解説者だって過去問解説に抜擢されるほどの国語力はあるんだ。

そういう卓越した国語力がある人って、まるで写輪眼保持者とか念能力者のように見る世界が違うんじゃないかそうなりたいな、なんて幼稚だろう考えを持ってます。

空間を考える

この空間はなんだろう。PCがある。キーボードがある。机がある。椅子が私の尻の肉では補えないほどに硬い。なんだこの椅子は。この椅子は学習机とセットのやつだ。木でできていて高いんだ。でも高くても硬い。妹のイスはプラスチック製の学校のコンピュータ室にある安っぽいやつだけど、クッションがついてるから座ってても痛くないイスなんだ。あんまり自分の椅子が高いのに硬いから、こっそり妹の安いイスに座ったものだ。こんな高くて硬いイスを作る人は何が楽しいのだろうか。安くても柔らかい妹のイスを作った人の方がずっと偉いことにも気づかないで、木だけでイスを作る自己満足な人。今は何してるのかな。初めて気にしたよ。でも想像もつかない。自由研究で作った竹とんぼが褒められて木を加工することから離れられなくなったのかもしれないけど、自由研究はそういうのがウケやすいってことにも気づかないで人生決めちゃって、今は木の温かみとか言ってんだろうね。想像もつかない。誰もお前みたいになりたくないって知ってるのかなぁ。いや、お前が自分に憧れて欲しいと思ったことがないとかは関係なくて、ただ誰もお前みたいになりたくないと言う事実があってそれをどう思うのかなと思ったんだよ。でもココにお前のことを考えている人間はいて時間を無駄にしたなと思ってる。

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寄り道しない現実逃避

最近みんな未来に夢見すぎじゃーん?と思ったりしたけど、ドラえもんの誕生が2012年だったなと思い出して、そういうもんかと納得した。

考えてみれば昭和の未来感は今では笑い物だが、アレにワクワクしていたんだろうことに鑑みるに、2、30年後振り返ってみれば今の未来感は多分ナンセンスでしょう。

つっても量子コンピュータ存在して成果もあげてるニュースはすでに未来にいる感があるし、AIが盛り上がってる時に量子コンピュータまででてるってそれもう指数関数的な技術の進歩がグイッと来るでしょ!と思わずにはいられない。

ふと未来を見ないで最近の自分を振り返ったら、お金がなくて携帯が直せなず、昼飯は友人に借金し、勉強はやりたくないしやることないので動画サイトで時間をつぶしていた。授業中に寝てテスト勉強をしないでテストを受けると単位はやっぱり落ちるカンジですかーー

タラタラしてんじゃねーよ

 

実は自分、クラスで一番とデザインを褒められた

。その場でば胸が高鳴り喜んだものだが、井の中の蛙すぎる。

この歳でクラス1番を喜ぶだなんて。

しかし救いは1番ということ。それはクラスレベルではない可能性があるということだ。

これが2番で喜んでいたらと思うと恐ろしい。

というのは2番は1番が上にいるというわけなので、クラス内のみで自分の上限が決まっているのだ。

1番は違う。上がまだ見えていないので上限がわからない。もしかしたらこの俺の上は業界で名の知れたスーパーデザイナーなのかも知れないのだから(別クラスなら2番3番だったろうなと思いつつ)。

1日1記事それは無理

 

1日1記事書けば自分は何か変わるんじゃないかと思ったが、

1日1記事書ける人はもはや自分ではないので破綻していた。

Twitterだと発言が多くて人気な人が、実際にあってみると中空を見つめ、会話がうまく行かない人だなんてことは本当にあることと最近学びました。

そんな僕は逆にTwitterだと全然喋れません。ので、1日1記事なんて力技で何とかしようと考えたのでした。

最近バイトに集団塾講師を始めたのですが、少なくない数のひよっこ塾講師がつまづくであろう「褒める」がうまくできないのです。

目を合わせて褒めることができない。褒める言葉が浮かばない。表情がつかない。

僕がどういう人間なのかわかりますね。

と文章が空虚になってきて思い出したんですけど、Twitterから関係が始まった人に「暗い人だと思ってた」と言われました。

若い僕ですがどうやらSNS上でのコミュニケーションが不得意なようです。思えば昔やってたメイプルストーリーでもネット上の友達は一人もいなかった。

と思って1日1記事をしようと考えたのです。