イデア論に対する有効な反例

僕は以前

四次郎(能力:あらゆる次元を行き来でき、不可能がない。作者に尽くす) - わっかっか

を考えたが、これはまさにイデア論に対する反例では無いだろうか。

つまり、想像できるからといって存在しない。当然存在の証明にもならない。

蛇足的に更に言うと、理想的な三角形の話はどういう立ち位置のものかと言えば、たまたま当てはまるだけのものである。(本当に当てはまるのか僕は知らないが)

僕の好きなキャラ(やっちゃう人)が出る映画リスト

ナイトクローラー

この映画で好きなキャラが定まった。

雨の日は会えない、晴れの日は君を思う

観終わったあと、ジェイク・ジレンホールだったことを知った。

人生スイッチ

のラストの女。パステルナーク。「ヒーローになるために」のENDは良かった。

ハングオーバー
ファイトクラブ

模範的。

 

四次郎(能力:あらゆる次元を行き来でき、不可能がない。作者に尽くす)

そういえばなんで

俺が生み出したキャラクター、四次郎(能力:あらゆる次元を行き来でき、不可能がない。作者に尽くす)は俺の前に現れないのだろう。あらゆる次元を行き来できて不可能がないんだから、概念としてだろうがなんだろうが、生み出された以上は現れ、俺に尽くすのが道理ではないのか?

空間を考える

この空間はなんだろう。PCがある。キーボードがある。机がある。椅子が私の尻の肉では補えないほどに硬い。なんだこの椅子は。この椅子は学習机とセットのやつだ。木でできていて高いんだ。でも高くても硬い。妹のイスはプラスチック製の学校のコンピュータ室にある安っぽいやつだけど、クッションがついてるから座ってても痛くないイスなんだ。あんまり自分の椅子が高いのに硬いから、こっそり妹の安いイスに座ったものだ。こんな高くて硬いイスを作る人は何が楽しいのだろうか。安くても柔らかい妹のイスを作った人の方がずっと偉いことにも気づかないで、木だけでイスを作る自己満足な人。今は何してるのかな。初めて気にしたよ。でも想像もつかない。自由研究で作った竹とんぼが褒められて木を加工することから離れられなくなったのかもしれないけど、自由研究はそういうのがウケやすいってことにも気づかないで人生決めちゃって、今は木の温かみとか言ってんだろうね。想像もつかない。誰もお前みたいになりたくないって知ってるのかなぁ。いや、お前が自分に憧れて欲しいと思ったことがないとかは関係なくて、ただ誰もお前みたいになりたくないと言う事実があってそれをどう思うのかなと思ったんだよ。でもココにお前のことを考えている人間はいて時間を無駄にしたなと思ってる。

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寄り道しない現実逃避

最近みんな未来に夢見すぎじゃーん?と思ったりしたけど、ドラえもんの誕生が2012年だったなと思い出して、そういうもんかと納得した。

考えてみれば昭和の未来感は今では笑い物だが、アレにワクワクしていたんだろうことに鑑みるに、2、30年後振り返ってみれば今の未来感は多分ナンセンスでしょう。

つっても量子コンピュータ存在して成果もあげてるニュースはすでに未来にいる感があるし、AIが盛り上がってる時に量子コンピュータまででてるってそれもう指数関数的な技術の進歩がグイッと来るでしょ!と思わずにはいられない。

ふと未来を見ないで最近の自分を振り返ったら、お金がなくて携帯が直せなず、昼飯は友人に借金し、勉強はやりたくないしやることないので動画サイトで時間をつぶしていた。授業中に寝てテスト勉強をしないでテストを受けると単位はやっぱり落ちるカンジですかーー

タラタラしてんじゃねーよ

 

実は自分、クラスで一番とデザインを褒められた

。その場でば胸が高鳴り喜んだものだが、井の中の蛙すぎる。

この歳でクラス1番を喜ぶだなんて。

しかし救いは1番ということ。それはクラスレベルではない可能性があるということだ。

これが2番で喜んでいたらと思うと恐ろしい。

というのは2番は1番が上にいるというわけなので、クラス内のみで自分の上限が決まっているのだ。

1番は違う。上がまだ見えていないので上限がわからない。もしかしたらこの俺の上は業界で名の知れたスーパーデザイナーなのかも知れないのだから(別クラスなら2番3番だったろうなと思いつつ)。

1日1記事それは無理

 

1日1記事書けば自分は何か変わるんじゃないかと思ったが、

1日1記事書ける人はもはや自分ではないので破綻していた。

Twitterだと発言が多くて人気な人が、実際にあってみると中空を見つめ、会話がうまく行かない人だなんてことは本当にあることと最近学びました。

そんな僕は逆にTwitterだと全然喋れません。ので、1日1記事なんて力技で何とかしようと考えたのでした。

最近バイトに集団塾講師を始めたのですが、少なくない数のひよっこ塾講師がつまづくであろう「褒める」がうまくできないのです。

目を合わせて褒めることができない。褒める言葉が浮かばない。表情がつかない。

僕がどういう人間なのかわかりますね。

と文章が空虚になってきて思い出したんですけど、Twitterから関係が始まった人に「暗い人だと思ってた」と言われました。

若い僕ですがどうやらSNS上でのコミュニケーションが不得意なようです。思えば昔やってたメイプルストーリーでもネット上の友達は一人もいなかった。

と思って1日1記事をしようと考えたのです。